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2008年05月01日

4月12日日本到着、13日東京見物(午前の部)




4月12日(土)夕方。
飛行機はほぼ定刻どおりに到着しました。
長い長いフライトを経て、アラスカ・ビーバー村からはるばるやってきた
クルイックシャンク学校の一行を、到着ロビーでお出迎え。


翌日13日は、朝からさっそく東京見物へ繰り出しました。
みんなそれほど疲れを見せることもなく、元気な様子。


日曜日の10時前では、お店はどこも開店前...
ということで小雨パラつく中、まず向かった先は新宿副都心。




東京都庁入口前の広場で、記念撮影ですcamera


その足で、新宿駅西口方面へ。
まだ人の気配の乏しい繁華街を、みんなキョロキョロしながら進みます。
見慣れない文字が溢れる色とりどりの看板に、「中華街みたいだ」という感想も。。


そしてその道沿い、朝10時にオープンしていたヨドバシカメラで、まずは最新電子機器をチェック。


大人が新型のパソコンやデジカメを見て回っている間、店内に置かれていた電車のオモチャで遊ぶ子どもたち。


お店の外に、誰でも自由に使えるTVゲームが置かれているのを見つけたジョーダン。
迷うことなくコントローラーを手にとって、遊びはじめました。
目は真剣そのものです。


新宿を出て、次なる目的地は、原宿。

傘をさして歩く人でごったがえす竹下通りを少し歩き、気になったショップで洋服をチェック。
女性の買い物好きは、万国共通のようです。


キムは、Tシャツにプリントされているオモシロ英語を見つけてはデジカメに納め、娘さんたちと楽しんでいました。


以前ブログに載せて、反響が大きかった(!)ロッテリアでのランチの風景。

竹下通り沿いのロッテリアだけあって、じつにさまざまな髪の色、メーク、ファッションに身を包んだ若者たちが出入りしていました。
そんな日本の一面を目にしたのも、なかなか印象的だったようです。


人が多すぎる原宿、竹下通りをさくっと切り上げて、次に向かったのは渋谷駅前のスクランブル交差点。
東京に来た外国人観光客には外せない、カメラスポットです。

ともすると押し流されてしまいそうな人の多さと、街の賑やかさを肌で感じて、ビーバー村のみんなはさすがに圧倒された様子でした。


午後の部につづくpinkuma


posted by K